泉が丘内科クリニック
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〒933-0826
富山県高岡市佐野892-1

電話.0766-27-0211
FAX.0766-27-0255

診療科 一般内科、腎臓内科、膠原病治療、透析治療

休診日 日曜、祝日、土曜午後

診察時間
9:00-13:00/14:30-18:30


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●今月の低タンパク夕飯メニュー

・たけのこ包み焼き
季節の野菜を主菜に。ひき肉に低たんぱくごはんをプラスしてボリュームアップしました。しょうゆあんが美味しさのポイントです。

・ほたるいかめし
電子レンジ対応の容器を使って楽チン調理。ほたるいかの旨味がでんぷん米にしみています。

・中華ソテー
鶏ガラだしのスープで炒め煮にすると、油っぽくなく食べやすいです。安価のはるさめは、「まとめて湯もどし」しておくとレパートリーも拡がります。

・桜かん
桜の塩漬けを使って寒天ゼリー。ほのかな桜の香りと塩味が美味。

 

・たけのこ包み焼き
たけのこ(茹) ・・・・・・・・・・・40g
豚ひき肉 ・・・・・・・・・・・・・・25g
越後ごはん1/20 ・・・・・・・・30g*
しょうが ・・・・・・・・・・・・・・・1g
食塩 ・・・・・・・・・・・・・・・・・0.1g
ごま油 ・・・・・・・・・・・・・・・・6g
だし割り減醤油 ・・・・・・・・・5g
みりん ・・・・・・・・・・・・・・・・2g
かたくりこ ・・・・・・・・・・・・・・5g
レタス ・・・・・・・・・・・・・・・・10g

・ほたるいかめし
でんぷん米・・・・・・・・・・・・・・90g(浸水しておく)
もち米・・・・・・・・・・・・・・・・・・10g(〃)
ほたるいか生・・・・・・・・・・・・15g
だし割り減醤油・・・・・・・・・・・6g
みりん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2g
清酒・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2g

・中華ソテー
緑豆はるさめ(乾)・・・・・・・・20g
かにかまぼこ・・・・・・・・・・・・・5g
ねぎ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・5g
たまねぎ・・・・・・・・・・・・・・・・10g
鶏ガラ顆粒スープ・・・・・・・・・・1g
水・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・50cc
みりん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2g
サラダ油・・・・・・・・・・・・・・・・・2g

・桜かん
角かんてん・・・・・・・・・・・・・・4g
水・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・280cc
さとう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・80g
サイダー・・・・・・・・・・・・・・・・150cc
さくら塩漬け・・・・・・・・・・・・・・2g(5片)

 

・たけのこ包み焼き
(1)*をよく混ぜてタネを作り、かたくりこ(分量外)をはたいた、たけのこにつけます。
(2)フライパンにごま油を熱し、(1)のタネの部分にこげ目がつくようにソテーしたら、だし割り減しょうゆ、みりんとヒタヒタの水をくわえて、弱火でしばらく煮込んだらたけのこをいったん、取り出します。
(3)煮汁に溶きかたくりこをくわえて、餡を作り、皿にレタス、たけのこを盛りつけ、その餡をかけます。

・ほたるいかめし
(1)ほたるいかは調味料をで煮ておきます。でんぷん米、もち米は混ぜて180ccの水に浸水しておきます。
(2)レンジ対応のタッパーに(1)のほたるいかの煮汁ともち米、でんぷん米を入れて4分加熱します。加熱後、よく混ぜ、茶碗に盛りつけ、上にほたるいかをのせます。

・中華ソテー
(1)緑豆はるさめはお湯で戻して、5〜6cm長さに切っておきます。かにかまは手でほぐしておきます。
(2)厚手の鍋にサラダ油をしき、スライスしたたまねぎを炒めます。透き通ってきたら、ガラスープ、水をくわえ、かにかま、ねぎ、はるさめを加え、サッと火が通ったら、器に盛り付けます。

・桜かん
(1)桜の塩漬けは水洗いしたあとさらに浸水しておきます。寒天は水洗いしてゴミをおとしておきます。
(2)鍋に分量の水砂糖(1)の寒天を細かくちぎって火にかけ、よく溶かします。かんてんが完全に煮溶けたら、サイダーを加え、粗熱をとります。茶碗などの器にラップをかぶせ、そこに寒天液を流しいれ水切りした桜塩付けもいれて、留め口を輪ゴムでしばり、せんたくばさみなどで吊るして、室温で固めます。

望生会泉が丘内科クリニック栄養相談室

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